あじさいぶろぐ

三浦涼介さんの出演作品、ミュージカルについての感想。他にも色々。

FCイベントと映画とインスタライブ

タイトル考えるのめんどくさくて。

 

部屋とYシャツと(ry みたくなってしまった。

というかあまりに凝ったタイトルだとあとで何書いたか自分でもわからなくなるのでねwwww

 

こんばんは。←

 

またわたし悩んでます日記を書きかけたのですが、さすがにしつこいと思い。

というか日記ばかりで推し関連の観劇の感想やらFCイベントのレポやらぜんぜん書けていないんですよね。ブログやってる意味あるのかなぁと思う今日この頃。

 

映画の感想も書こうと思ったんだけど、個人的に見るに値しない仕上がりだったのでツイッターで文句散々言ったあとは完全スルーでした。←

スルーを決め込むしかねえわ…なんだあれは、ってなりました。

 

11月にあった、ブログにできていなかったあれこれをここに書き連ねてみようと思います。真面目に書くつもりないので箇条書き形式でさらりと。←

 

推しのことまったく書き残さないのもどうかと思ったのでね。

ブログというよりかは覚書のメモのような感じだと思います。

 

(追記)結局めちゃくちゃ長くなってしまった…

1万字!?!!気持ち冷めてるのによくそんな書くことあったなって思います。←

 

・兵庫遠征

自分用メモ(ツイートはしていないけど、レポの走り書き)見たらひどいのなんのってwwww言いたい放題すぎてわろたでした。兵庫じゃないけど、愛知とかwwww

「この人に会いに行く時間がもったいない」とか書いてありました。気持ちどん底なのに遠征するからこういうことになるんですよね。はい。←

 

兵庫遠征のことはちらりと日記に書いていたのですが、完全に気持ちを確かめるための旅でしたね。地元(関西)での公演とFCイベントということで、行かぬわけにも行かずww行ってきました。

 

複雑な気持ちだったけれど、このときは行ってよかったなぁという気持ちでいっぱいだったなぁ。推しが目の前で涙ながらにご挨拶しているのを見て、その姿を、その気持ちを無下にすることなんてできなくて。遠征を覚悟??したからこそ見られたものだよなぁ、と。まぁ、このあと大事件(インスタの著作権違反画像)が起きたり東京でも泣く(涙ぐむ)とは思いもよりませんでしたが。

 

あなたいくつだよ。泣きすぎだよ!!!!!!!!wwww

 

兵庫のご挨拶(うろ覚えですが)「ひさびさのファンクラブイベントでした…(内容忘れました)…これからはちゃんと考えて…残された時間を…ファンのみなさんに恩返しできるようにがんばります…」というのがすごく印象的でしたね。

 

残された時間というのがちょっと引っかかったけど。聞き違いだったらごめんなさい。

 

推しには色々と考えて行動してほしいなと思っていたので(ご本人の今後の活動のこと、今自分がやっていることがファンからどのように見られているか、思われているかについて)、そういうことに少しずつ気がついてくれているのかなとうれしい気持ちになりましたね。まぁ、その場限りの言葉みたいだったけど(いかんせんあのインスタ事件が脳裏に焼き付いて離れない)

 

歌のパートはもっとほしかったですね。

あと、ここで明らかにされてはいたのですが、各地限定で推しの今まで演じてきた作品についてのトークコーナーがありまして。兵庫では1789とるろ剣がテーマだったのですが、あまり深い話(役作りや共演者とのエピソードなど)出てこなくて聞きながらくそ萎えてしまったことを鮮明に覚えています(最低か)

 

るろ剣

桂さんのとき、こいけせんせいに日本人に見えないからメイクやり直せと怒られた。「日本人、メイク」「和、メイク」で検索。眉太めにしたら怒られなくなった。

これは初耳wwww推しならではの話ww

 

青紫のとき、上下の運動が多い。一日早く会場入りしてロープの状態をチェックしたりしていた。一度金具外れなくなったときには相手役の人がセリフをゆっくりしゃべってくれたので助かった。降りる、台詞しゃべる、外すって3つのことが同時にできない。

その話前にも聞いたがなwwww(他に話すエピソードないんかi(ry )

 

稽古(桂さんのときかな??)で足袋をはいているんだけど、最後らへんですぱーんと脱げることがよくあった。

面白いっちゃ面白いけど、ほかに話すことないのですか…??ww

 

桂さんじゃない役をやる予定だった。だから、他の人が演じるのを見て、自分だったらどうだったろうと想像するのが面白かった。

これは初耳だったか…????(記憶が定かでないww)

 

・1789

オーディションに受かるまで、体調が悪かった。病院に行ったらストレスと言われ、合格通知が来たとたん治った。

なんて正直な身体wwwwつうかその話するの何回目よ~!!!!と思わずツッコミそうになりました。関西人の血が騒ぐぜ。←

 

感情的な芝居はやめなさいと止められていた。ロングラン公演で喉が持たないから。でも、わーっと感情が抑えきれず、その言いつけを守れなかった。自分がそういうテンションで台詞をしゃべると、その熱量に乗っかって他の人が芝居をしないといけないから、迷いはあった。

それ、打ち上げられた(ry とか揶揄されてた芝居ですよね。反対されていた理由は違うけれど、ちゃんと言い付けはまもろうな??

わたしそのときロベピ愛愛愛!!!!ってくらい大好きだったんですけど、このシーンばかりは見て見ぬフリしてましたね。何暴れてるんやろこの人…とか思ってました。さーせん。←

 

視力1.5ある。帝劇の奥まで見える。(司会:帝劇の暗闇に呑まれたりしないんですか??)呑まれなかったです。

うーん、ほんとにあんな遠くまで見えてるのかな??(笑)

 

そういや司会の方(ミュージカルのひろばのときの岩村さんでした)が「LLL見てない人ー??」って聞き方していたのは個人的にうーんとなってしまいました。たぶん配慮しての言葉だと思うけど(会話についていけないことがないように)、それでも行ってない人からしたら「公演見られてないのにごめんなさい…」ってなっちゃうよね。

ちょこっとそれが引っかかってしまったのでした。FCイベント来るからって、全部の舞台見ているとは限らないしね。各々事情があって見られなかったってことは十分にありうることだと思います。

 

行き慣れていない兵庫だったためか(地元の人こんな言い方でごめんなさい)あとから思えばトークは愛知・東京に比べて控えめだった印象です。めちゃくちゃ盛り上がってはいなかったかな。まぁ、FCイベント自体ひさびさのようだったし、兵庫スタートだったからなおさら緊張されていたのかな??

 

レポは印象的だったところ(作品のこと)だけ書いてしまいました。

当時のメモを引っ張り出して書いてはみたものの、記憶もどんどんなくなってしまうし、言葉遣いとかちゃんとご本人の言葉そのままではないですが。

 

個人的にはもっと役作りについてとか、今だからできる苦労話とかが聞きたかったですね。うーん、前に聞いたことある話か、表面的なあれこれしか出てこなくてかなりさみしい気持ち。もしかしてなんも考えず感覚だけでお芝居していたりする…????といらぬ勘ぐりをはじめる始末でした。

 

るろ剣エピソードに絡めて、歌って踊って芝居するという3つのことが同時にできない!!(笑)ってミュージカルのことを話していたなぁ。

わたしはミュージカルに出てる推しさんがすごく好きだから、ネタでもそういうこと言ってほしくなかったなぁとか、いちいちショックを受けてしまった。まぁ、わたしも推しのことさんざんネタにしてるので人のこと言えたもんじゃありませんが…それでも…ねぇ…

 

兵庫遠征…わたし行ってよかったのかしら…????

 

・福岡遠征

ほんとは行くつもり満々だったんだけど…やめましたwwwwwwwwwwwwwwww←

 

だって遠いんだもん!!!!(笑)

今の冷めゆく気持ちで行くには、福岡はあまりに遠すぎましたね。

 

兵庫行ってみて思ったけど、特別面白い(深い)トークが聞けるわけじゃないしね。

舞台でのエピソードありますか??って聞かれて、「えーっと」ってなるのはどうなん????作品や役のこと大事にしてることが伝わってこなくて、そういう姿見るのがつらすぎて、行かなくていいやってなりました。

 

まぁ、別の機会に行くかな…エリザとか????

 

・愛知遠征

予定通り行きました。

 

今回FCサイトに書いてある限りだとレポ禁(全都市のイベントが終わるまで)だったはずですが、申し込みページに書いてある以外には事前のメールもなし、当日も説明なしで、かなりの混乱ぶりでしたね。TLにもなし崩し的にレポが蔓延していて、それでいいんか????となりました。

 

あんなのきちっと読んでる人いないよね。普通流し読みだよwwww

わたしはたまたま覚えていたのでよかったけど…そういうとこしっかりしてほしいなぁって思います。スタンディングか座席ありか、ドリンク代ありかなしかでも揉めて(混乱状態)ましたね。兵庫ではあきらかにそういったことに慣れてない人が整理列になりきれない整理列作っていたりしてこのイベント大丈夫か…????などと、イベント開始前からすでに不安でいっぱいでした。

 

愛知も東京も結構レポ出ていたので、気になったところだけ抜粋。

 

エリザベート

(司会:出演おめでとうございます。どんな気持ちですか?)新しく挑むような感じです。はじめての再演なんです。以前やっていたバンビーノとはまた違いますね。稽古場で主演の方たちの熱や思いを感じて稽古をしていました。今回はシングルキャストなので、他のシングルキャストさんと同じ気持ちで千秋楽を迎えられることがうれしいです。同じ役の人がいない(新しく入ってこない)から先輩として教えなくていいというのはいいんだけど、でもひとりだからここの動きはこうだったよねって言い合える相談相手がいないのが不安です。シングルで大変でしょうね。いや、大変じゃないとだめなんですけどね。

今回は違うけど、先輩風吹かせられるくらい頼もしい人になってほしいよなぁと感じちゃいました。シングルだと今年以上に色々言われるだろうけど(つうか既に色々言われているし、なんならわたしが一番ぐちぐち言ってしまっていましたが)、がんばってほしいですね。これがいい転機にならないかなぁとも、個人的に思っています。

 

・メアリスチュアート

(司会:ビジュアルはどんな感じで作っていったんですか?)パソコンで。(司会:いや、そういう意味じゃなくて…)衣装合わせの現場に行って~服を着て~メイクをしてもらって~

ぜったいそういう意味じゃないやろwwwwもうほんと、この人ダイジョウブかなってひたすらに考えてしまいました。この話のくだりでグランギニョルの話も出てきましたね。いきなり金髪のウィッグをつけられ、コルセット締められたというwwwwwwww

 

ライブをやりたいけど、こだわりすぎてできない。それこそ、そのへんのカラオケボックスとか健康ランドでやろうかと思って(ゲリラ的に)、メールの下書きまで書いた。

健康ランドのくだりで某ユニットのことを思い出したのはわたしだけじゃないはず…wwwwところで、その話出されると「あの噂」を思い出してしまって仕方がないのですが。冗談だとは思うけど、そういうことするとファンが殺到して混乱を招くとか考えられないものかねぇ…と考えてしまいました。「下書きを書いた」って、どうかそこまで冗談であってほしいよなぁ…

 

ストプレとは違って、ミュージカルは大変。ストプレは演出家と一対一で話ができるけど、ミュージカルは演出家、歌唱指導、音楽監督…などなど色んな人がいるので大変。みんな言ってること違っていたりすることもよくある。

この話は聞いていてすごく面白かったですね。詳しい人ならこのへんのこと知っているのかもしれないけれど。

 

ミュージカルをやってみて、役として歌うことは…三浦涼介として歌うときには自分から何かを生み出さないとだめだけど、ミュージカルではあらかじめ用意されているので逆にやりやすい。

ニュアンスですが。ミュージカルの方が、時代背景やストーリー展開、役の年齢や心情で求められるものが限定的になると思うので、意外な答えでしたね。その制約の範囲でいかに登場人物を魅力的に見せるかだったり、ただ歌い上げるのではなく役として、芝居として歌いきるといったりすることは、相当難しいことだと考えていたのですが…

こういうところから、あれ????って疑問が湧いてくるんですよね。ちゃんと考えてやってる????ってww(ひど)

 

(質問:LLLの誓いの言葉、早口ですごいですね。何かやっているんですか??)やってるよ!!!!(ちょっと拗ねてるwwww)地方公演とかでひさびさに舞台に立つときには、台詞を口にするようにしています。あそこは早口で言うように言われていて、とにかく息が続くようにがんばっています。そこと、ピンポンダッシュのところが一番緊張する。

何もやってないと思われてるのなwwwwwwwwってなってしまってほんとうにすみませんでした。←

 

地方のみなさん、いつもさみしい思いをさせてしまってごめんなさい。エリザベートでまた戻ってくるので、よかったら応援よろしくお願いします。

兵庫もそうだけど、この「よかったら応援…」というのがすごーく複雑で。自分から去る人は追わずってスタンスなのかなーと。自分を受け入れられる人だけついてきてねー!!ってすごく突き放された気持ちになってしまったのでした。

「これからも応援してもらえるような存在であるようがんばりますので、いつでも会いに来てください」くらい言ってほしかったなー(理想の押しつけ)

 

名古屋はなぞにバナナを持って登場していたりして(バナナをケータイに見立ててwwww)、面白かったですね。そういうファンを笑わせたろ精神大好きです。

 

でも帰るときには複雑な気持ちだったんですよねぇwwww

 

・LLL愛知公演

この日は観劇もしました。感想書けてないのでここにさらりと書いちゃおう。

 

ソロナンバーで選ばれたのは男性でした。「海の底まで照らしだす銀色に輝く月も~」のところかな??男性が国王さまに促されるまま同じ方向(夜空wwww)を見ていたのがすごくおもろかったですwwその前にもじっとふたり見つめあっていたり(笑)

とてもピュアな方でしたね、岩村さんもFCイベントのときそうおっしゃっていたなぁ。

 

もはや動物の鳴きまねコーナーとなりつつある繁みのシーンでは、「ほーほけきょ☆☆」って鳴いてましたね。海外にそんな鳥いるのか…??とツッコまれててわろたでした。ようウグイスとか思いつきましたなwwww

 

日帰りしたので大千秋楽は見ず、でした。

宿泊して観劇するほどの情熱がなく…(笑)

 

LLL期間にはとにかく色々なことがあったんですけど、推しをはじめ個性がきらきらと眩しい、とても素晴らしく楽しいキャストさんばかりで、超絶楽しい観劇でしたね。とにかく盛り上げよう!!!!と全身全霊で演じてくれたキャストさんには感謝しかないです。めちゃくちゃ笑ってわくわくした時間を過ごせました。ありがとう。

 

それにしても愛知は3階席??ががらがらすぎてこれ大丈夫なんか????と思ってしまいましたね。うーん、LLLみたいなコメディをやるにはキャパが大きすぎたかな。だだっ広いので一体感を生むのにすごく大変そうでしたね。クリエくらいが一番いいのかなぁ、なんて。

 

ちょこっと本音を書いてしまいました。ごめんなさい。

 

そういやリラックス方法は??って聞かれたときにやたらそわそわしたり、ものいじってるのが気になりましたね。「あの噂」思い出してしまって…

起きているときにリラックスなんてできない!!とか言ってたけど、ほんとうかよ~~~~!?!!ってなりました。わたしってなんて疑り深いwwww

 

・東京FCイベント

兵庫やら愛知以上にレポが出回っていたので、わたしは書かなくていいかなww

ほんとにね、レポへたくそなんですよね。そしてそのわりにいらぬツッコミ↑を書いてしまうしねww

 

インスタ事件あったあと、ファンやめますブログを書いたのですが、結局なんやかんや行けるイベントはすべて足を運んでいる始末??です。あはは…←

 

せっかくのFCイベントだしね。次がいつあるかもわからんし。

この日は2部に参加したのですが、目の前で涙ぐんでいる推しを見ていたらまたしても心が揺らいじゃうというね。どんだけわたしちょろいんだっていうねwwww

 

どん底に突き落とされた気持ちになることもあったけど、手を差し伸べてくれたり笑顔で迎えてくれる人がいました。みんなに心配かけてしまったけれど、今年も無事年を越せそうです。

どん底ってあのことかな…と思ったりもしたのですが、いかんせん話が抽象的なので、話を聞いていても何のことかはっきりとは分からなかったですね。「みんなに心配かけて」ってよく聞く気がするけれど、推しさんは何のことを思い浮かべてこの言葉を発しているのだろうと疑問ですね。わたしは兵庫でのご挨拶(「ちゃんと考えます」)を信じたかったのだけど、何かが劇的に改善されたかというとそうでもないし。もう若いとは言えない年齢だし、しっかりしてほしいよなぁってことあるごとに考えてしまいます。

 

東京ではイベント慣れしてきているのか、はたまた普段から劇場などで見かけている顔ぶれの人たちがいるためか(本人がほんとにそこまで見ているか、それを覚えているかは不明だけれど)、おしゃべりがはずんでいて楽しかったですね。想定していなかった人にはつらかっただろうけど、スタンディングだと密集していて??ww客席にも濃ゆい空気が流れるのか、雰囲気も熱かったように感じます。個人的に、だけどね。

 

謎のイケボキャラも面白かったなぁ。

「断る!!!!!!!!(めちゃええ声ww)」とか(笑)

 

あとは、思わぬところで「ロベスピエール」という言葉が出てきたのはすごくうれしかったですね。えーっと、どういう話の流れで出てきたのかうまく思い出せないのですが…誰かおしえてほしいww

 

(ファンからの質問:叶えたい3つの夢はなんですか?)ライブをすること、40歳までに…40でもいいけど写真集を出すこと(この2つ、拍手起きてたかな??)、象に乗ること。

これはちょっと複雑でしたね…最後まじめに答えんのかいwwwwwwwwという。ミュージカルでこの作品に出たい、こういう役がしたい、とか。ミュージカルじゃなくてもいいんだけど、こういうお仕事がしたいっていうのをおしえてほしかったなぁ。まぁ、ここで出てきた「叶えたい」の話は個人的な願望??の話だと思うから、ここまでツッコむのはちょこっと申し訳ない気持ちにもなりますが…

 

・LLL

(司会:大千秋楽で泣かれていたようですが…)(なんで知ってるの!?ってリアクション)33にもなろうとしてるのに泣くわけないじゃん!!!!(笑)

この文脈で出てきたかはさだかではないですが…一応そういう自覚あるのね、って安心しました。←

 

あと気になったのって何だろう。

キーボードの方(ボビーさん)の新婚旅行だったかな??ハワイに行ったという話にうれしそうに食いつく推しを見て、ちょっと…というかかなり複雑な気持ちになったり…

推しはプーケットに行きたいらしいですね(象に乗りたい)。ほんとに行ったんだろうか(本気で行くつもりなんだろうか)wwwwwwww

 

これもニュアンスなのですが、

ストプレ、ミュージカル、歌、ダンスはすべてひとつのものとして考えてるっていう話が聞いていてすごく不安でしたね。ミュージカルじゃなくてもいいから、何かひとつやり遂げたいことってないものかと…

マルチプレイヤーを目指しているのかな??それにしても、出世作??であるオーズ以外にも、なにか三浦涼介といえばこれ!!!!みたいな功績や得意分野が合った方がいい気がするけれど。

 

そんなこんなでFCイベントは兵庫・愛知・東京に参加したわたしなのでした。

後悔は…していない…はず(笑)わたしなりに楽しみました。だからいいのさww

 

・映画

えーっと…感想を書くに値しない映画だと思ってしまったので、もはや何を書けばいいのか…

 

このとき推しはロミジュリ稽古と現場掛け持ちだったんですよね。それに、過酷な極寒ロケのせいか体調を崩していたという…

がんばってた推しにはわるいけれど、正直そこまでして出る価値のある映画だったかな、と。

 

はじめから、賛否の分かれる映画だろうなと思っていました。

男だけの世界…????でも理屈を抜きに語れば、結局はいわゆる×L的世界観だよね????

 

その、×L的世界観の描写云々で好き嫌いが出るかと思いきや、あのクオリティでしょ…よっぽどそういう学校に行ってる子たちやかなり力入れて自主制作をしている人の方が素敵な映画作れるんじゃないかと思いました。

 

以下、わたしの気に入らなかったところ。←

・映像きたない(なんだあの役者の本来の肌艶やらメイクの色味やら衣装の質感をころしまくる加工は!!!!)

・カット割りきたない(ぜったい絵コンテきってないよね、これ…大体引きのアングルで撮ってるね。あと、その場にいる登場人物とりあえず全員映しました、みたいなざつい集合写真みたいなカットの連続…映像演出などあったものではない。せっかくの殺陣のシーンも、役者さんはがんばってるのに肝心のカット数少なすぎてどこか間延びした印象。はっきり言ってかなりダサイ。手持ちカメラでひたすらに地面を映した謎カットは、画面がたがたすぎてあまりの画面のきたなさに戦慄しそうになりました。)

・編集きたない(音楽の曲調やらリズムに映像が合っていない。見ていて音楽酔い・映像酔いしそうになる。もちろん悪い意味で。場面を盛り上げようとして劇伴の音量上げてるけど、ただ単にボリュームマックスにしてるだけなので気分が高揚するどころかひたすらにヤカマシイ。音量上げ続ければ印象に残るド派手なシーンが出来上がるとでも思ってるのか。あと、暗転…白い何も映っていない画面があまりにも多すぎる。映像素材足りなかった??それとも時間が足りなかった??いずれにせよ、シーンとシーンをぶった切るなぞの白紙画面の連続で見ていてつかれる。あとどんどん集中力がそぎ落とされすぎてやばい。あと冒頭の謎イラストまじなんなんだよ意味が不明。)

 

ようするにぜんぶきたない。

 

酷評wwwwwwww

 

もはやストーリーやら登場人物たちの感情の機微など楽しめたものではありませんwwwwwwww

 

よくあれほどの素敵役者さん集めてこんなくそえいが作ったなと思います。

ただのかんとくの趣味てんこ盛りくそホームビデオです。

 

あと、なんでこんなときにこんなことやらすん??とか言わせるん??みたいな、珍言動の連続で、思わず吹き出しそうになりました。笑いを堪えるのに苦労しました。

シリアス映画????ふつーにコメディ映画でした。ギャグ映画としてなら評価できるかなぁ、そんな感じです。

 

べんけいあっさりしにすぎだし。

駆け引きとかないわけ????あまりに瞬殺だったので、悲しんでいいのかどうしていいのかわからない…

 

えっ…なんのための旅路だったの????wwwwwwww

 

あと血しぶきもきたならしすぎてだいぶ受けつけなかったです。

 

そもそも、あれだけの内容、登場人物を1時間半未満で描き切るのが無理なんだよねぇ。

制作過程でそれに気がつかなかったのだろうか??

予算の問題か…

 

どのシーンも見ていてきつかったですね。

これがプロの仕事か??チケット代出して見るクオリティじゃない。

 

やりたいことはわかるけど、どれもこれも中途半端な仕上がり。

この残念さがギャグみを生み出しているのだと思う。←

 

最後のNGシーン??もいらね。

あんなん最後の最後に貼りつけて、役者さんが可哀想。

映画の余韻もへったくれもないし、まぁこの映画のクオリティで余韻も何もないんだけどwwwwwwww役者さんに対する侮辱行為じゃないかとさえ思いました。

どういう感性してるのかさっぱり????

 

とにかくあの人(かんとくさん)とは決定的に趣味が合わないことだけはたしか。←

 

他の方も言っていたけれど、なんとなくにながわみかさんふうみのような。でもやっていること意味不明だし。この映画のよさがこれっぽっちもわかりませんでした。誰か解説してほしい。この映画のよさを。

せめて映像がきれいなら、イケメン勢揃いの動的写真集として楽しめたんだけどなぁ。加工??しすぎで、色味飛んでいて色彩美なんてあったものではないし、輪郭がぼやけすぎて、カメラのピンと合わせられなかったの??wwwwwwwwってくらいの映像のきたなさでした(なんかいきたない連呼するねんwwww)なんか風呂場で映画見てるのかってくらいぼやけてましたね。映像が不鮮明なのってこんなにもストレスなんですね。静止画ならまだいいけれど、動画で見るのはかなりしんどいなぁ。いやほんと、わるいところしか見つかんないです。

 

わたしは推しの長髪姿が好きだし、お着物も好きなので、あの格好だけは評価できるというか…素敵だなと思えるんですけど…

 

うーん、ていげき出たともあろう人がB級映画のお色気シーンに出るとか、個人的につらくかなしかったですね。推しさんは心から望んでこの映画に出たというの…??って考えてしまいます。

 

この映画好き方、すみません。わたしにはどうしても楽しめませんでした。

もう二度と見ることはないだろうなぁ。

 

・インスタライブ

昨日のインスタライブありましたね。インスタライブするって通知があったとき、とても嫌な予感がしたんですけど、予感的中でした。

 

また酔っ払い配信かよ…いい加減にしてよもう…

 

来年33になるんだよね??こんなことしていて恥ずかしくないのかな。

後輩??のゲストさんに逆に気を遣わせるってどういうことよ。あと、へべれけって意味知らないのな。シェイクスピアのような難解な台本含め、数々の文章表現やその世界観に触れているはずの人が、そんなことも知らないの??ってなります。

 

FCイベントもラジオもそうだけど、ちょっと堅い文章なだけで「えーっ、むずかしい!!」って言ったり、ちょっとした文語表現なだけで「えーっ、読みにくい…」って言ったりしているのがとても不思議。

 

これは少し前から思っていたことなんだけど、台本理解してお芝居してる??ってなります。インタビューでもうやむやな受け答えしかできていないし、感覚的に表現しているのかなぁ、と。まぁ、それでもわるくはない気がするけど(それで通用するのなら)、いつか壁にぶち当たるときが来るだろうなぁと思います。

 

具体的な作品名書いてしまうけれど、エリザのときとかかなり迷走していたし。

最後まで芝居を追及しているんです!!みたいなこと言っていたけれど、初日付近しか見れないお客さんに失礼でないの??と考えてしまいます。

 

演出家のアドバイス無視したお芝居とかさ。

たまーに音沙汰があるSNSがいつもいつも酔っ払い配信って、イメージよろしくないよ。いつも飲んでばかりいるのかとか、逆に一切お酒飲まないでとか言わないけれど、少しは自分が周りの人にどういう目で見られているか自覚を持った方がいいんじゃないかな。

 

そういう姿をかわいいと言ってくれる人たちもいるけど、そういう姿を快く思っていない人もいるよ。わたしはもちろん後者です。

 

こんなところに書いたところでどうにもならないのはわかってるんですけど、どれもこれも本心なのでここに書いちゃいます。

 

わたし、自分の書いたブログ読み返すことめったにないのですが、数年後にこれを読んだらどういう気持ちになるかな。そのときまだ、推しのことを気にかけているかはわからないけれど、こんなこともあったなーなんて穏やかな気持ちで懐かしめる未来が来るといいなぁ。

 

…来ないだろうなぁ。←

 

色々不満や不安はあるけれど、推しに、「あなたにしか出せない魅力」を見出してしまう限りは、完全にさよならなんてできないですね。つらいなぁ。

 

最近つらいつらいばかり言ってるww

 

他にもっと素敵で応援のしがいがある人が見つかればいいんですけどね。

なかなか見つからないのです。